6 . コードを読む
コードを書いた量、コードを読んだ量が重要だと思っているので、人のコードをとにかく読む
ライブラリはドキュメントよりコードを読む
読んで良さそうなコードはすぐマネをする 色々なコードを読んでどのライブラリのコードは読みやすいとかを覚えておく 後々参考にしやすいコードを溜め込む
積極的にコードレビューをする
コードを書き続けるためにやってること - Qiita (via 774)

コードが全てです。

darylfranz:

今年話題の「あの人たち」の名前を盛り込んだドラクエ「ふっかつのじゅもん」が話題 - AOLニュース

この呪文を発表した麟閣氏によると、「レベル21で武器と盾がない」状態からのスタート(ただし、お金はかなり持っている)とのこと。そのあまりに”微妙な状態”を含め、なんとも興味深い代物と言えそうだ。

今までに経験した中で最悪の開発環境について書く

yuroyoro-blog:

なんとなく吐きだしてみる。老害の昔語りなので興味ない人はスルー推奨。

時は2000年代初頭、俺は最初に就職した独立系SIerから4次請けの派遣として某銀行の営業店システム開発に参加していた。
新卒で入社して、二つ目のプロジェクトだった。当時は最先端であったJavaでのプロジェクトということで、ずいぶんと喜んだことは記憶している。

ヤバイ。

GitHub issueに、かんばんボード機能を追加できるZenHubがマジ神

isablo:

Developerの平形です。

初めての投稿になります。
興奮して書かずにはいられませんでしたw

なにかというと、

GitHub issueをかんばんボードに表示してくれるZenHubというサービスの事です。

※ GitHub IssueはGitHubの課題管理の機能です。
GitHubはオープンソースコミュニティの世界的中心となる存在で現代のITエンジニアリングはGitHubが支えていると言っても過言ではありません。
詳しくはwiki

GitHub Issueで課題の優先順位を付けられず苛立ちを隠しきれないあなたの悩みはこれで解決できるのです。


こ、これは!

で、最後にそれに繋がるものっていうのは、自分がエンジニアとして、技術を持っている人として、テクノロジーを使ったパワーを持っている人としてリスペクトされているか。

「お前の持っている技術だったら俺のやりたい事ができるかもしれない。一緒にやってくれないか」って言われたら、リスペクトされている気になるじゃないですか。そうするとすごい力が出てくる。

逆に「お前がどう思ってようが関係ない、俺の言った物作れ」っていうのはリスペクトされないわけですよね。

「IT奴隷化に反旗を翻そう」 VASILY技術顧問 まつもとゆきひろ氏インタビュー | VASILY DEVELOPERS BLOG
大手製造業などのIT部門では、運用業務が長い技術者のキャリアパスが大問題になっているとのこと。事業部門に異動させても、受け身体質が染み付いるため、結局使いものにならないケースが多いそうだ。IaaSなどクラウド活用に踏み切れないのは建て前はともかく、本音ではこの問題があるから。
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